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デリヘルなどの風俗ファンの集い

ファッションヘルスの遊び方:前編report

雑誌で風俗を探そう

ファッションヘルス遊びで大事なのは、店選び。ボッタクリ店は減ったがなくなったわけではない。初心者は必ず風俗情報サイト、情報誌をチェックするように。まちがっても勢いで予備知識のない店に飛び込まないことだ。
有名店かひしめく過密地帯は、都内なら渋谷、池袋、新宿だが、なんといってもいまは横浜の階町と名古屋の栄か超有名なファッションゾーン。とにかくこれでもかってぐらいにファッションヘルスが密集している。競争が激しければそれだけサービスも女のコの質も向上するのが市場の法則。一度は足を伸ばしたいものだ。
さて、その遊び方だが、まず受付所で女のコの写真をカタログ等の中から選ぶ事ができる。そのなかからお気に入りの女のコを選ぶ。が、当然、人気のある女のコは指名も多く、いきなりでは2〜3時間待ちなんていうのもザラだ。店の従業員が「この女のコなら、すぐに入れますが」などと説明をしてくれるので、あくまで気に入った女のコを待つか、それともすぐにでも遊ぶかはキミ次第。気に入った女のコと待たずに遊ぶには、電話予約という手があり、初めての店でもあらかじめ情報サイトやホームページなどを見て女のコをチェックしておくと、すんなり遊べるのでお勧めだ。

ハダカになってシャワールームへ

レンタルルーム(もしくはホテルor個室)に入りしばらくすると笑顔で女のコが迎えてくれるはず。もし、女のコがふてくされていたら、間違いなくその店ははずれと思っていい。昨今の風俗業界は競争が激しく、女のコへの接客態度などの教育も行き届いているから、最初から笑顔もない女のコはそれだけで店も女のコも失格だ。
ただし、個室内で徐々に女のコの笑顔が消え、明らかに機嫌が悪くなってきたら、それはキミに原因があるはず。頭のフケや伸びた爪など不潔な客や、暗い客、あるいは横柄な客などを女のコたちは敬遠する。肝に銘じておこう。
まずはあいさつをして、ハダカになり、シャワールームへと案内される。シャワールームはレンタルルームだと個室外などの場合もあるが、個室外でも他に誰かいないのかを確認してから案内してくれるので、パスタオルを巻いた絡好でも安心して歩こう。
シャワールームは狭いユニット式。2人が入ればそれこそ肌と肌か密着するほどの狭さだ。そこで立ちながら向かい合い、ボディシャンプーを両手で泡立てた女のコが素手で胸や手、そして陰毛部分やペニス、玉袋を洗ってくれる。そしてうがい薬でうがいし、パスタオルで身体を拭いてもらってシャワーは完了だ。
(※注)シャワー中にオッパイなどを触ると「焦らないの。あ・と・で」などと、たしなめられることが多い。ガッツいている客も女のコには思い切り不評だ。しかし、明るいノリで「こんな形のいいオッパイ見たことない」などとほめながらのタッチなら、女のコも悪い気はしないはず。ようは触り方だ。